どんなに大胆に寝ていてもハナは女の子。
避妊手術をするかしないか・・・考えなければいけないことです。
私は昔、チワワを飼っていたときがあります。
大きな病気とは無縁だったのですが、老犬になってから子宮蓄膿症となりました。
具合が悪くなってから病院に連れて行くまでの数日、愛犬が耐えている姿は私たち家族に何かを覚悟させるモノがありました。
病院に連れて行き、子宮蓄膿症と診断され手術をすすめられました。
老犬と言うこと、体重が1キロぐらいしかないと言うことで、母は手術に対して消極的でした。
でも、先生が「かなり痛いですよ」と・・・・
仕事帰りの父も病院に来て、待合室で家族で相談しました(母を説得と言ってもいいぐらいかな)。
手術は成功し、退院してきた愛犬はハウスで爆睡。
ハナとは違ってとても警戒心が強かったのですが、ハウスから体が出ていても爆睡。
今までに見たこともないぐらいの食欲をみせてくれて・・・・。
ハナにはそんな辛いコトなんて経験する必要はない。避ける手段があるのなら・・・・。
実際に、避妊手術をどうするかって話になると、難しいですね。ハナは現在、子宮蓄膿症じゃないし。
色んな不安があって、話が全然すすみません。
ハナは麻酔が大丈夫だろうか・・・・先生の技術は大丈夫だろうか・・・・。
決して先生を疑っているわけではありません。
開院して4年目の病院なんですが、知っている人が少なくて評判が何も・・・・。
手術と言う言葉だけでウルウルしているとーたんに「避妊手術どうしよう?」って相談するのが間違いなんだろうけど・・・・。
避妊手術をするかしないか・・・考えなければいけないことです。
私は昔、チワワを飼っていたときがあります。
大きな病気とは無縁だったのですが、老犬になってから子宮蓄膿症となりました。
具合が悪くなってから病院に連れて行くまでの数日、愛犬が耐えている姿は私たち家族に何かを覚悟させるモノがありました。
病院に連れて行き、子宮蓄膿症と診断され手術をすすめられました。
老犬と言うこと、体重が1キロぐらいしかないと言うことで、母は手術に対して消極的でした。
でも、先生が「かなり痛いですよ」と・・・・
仕事帰りの父も病院に来て、待合室で家族で相談しました(母を説得と言ってもいいぐらいかな)。
手術は成功し、退院してきた愛犬はハウスで爆睡。
ハナとは違ってとても警戒心が強かったのですが、ハウスから体が出ていても爆睡。
今までに見たこともないぐらいの食欲をみせてくれて・・・・。
ハナにはそんな辛いコトなんて経験する必要はない。避ける手段があるのなら・・・・。
実際に、避妊手術をどうするかって話になると、難しいですね。ハナは現在、子宮蓄膿症じゃないし。
色んな不安があって、話が全然すすみません。
ハナは麻酔が大丈夫だろうか・・・・先生の技術は大丈夫だろうか・・・・。
決して先生を疑っているわけではありません。
開院して4年目の病院なんですが、知っている人が少なくて評判が何も・・・・。
手術と言う言葉だけでウルウルしているとーたんに「避妊手術どうしよう?」って相談するのが間違いなんだろうけど・・・・。





